好きな人の前で緊張してる時点でその恋は上手くいかない

好きな人の前だと緊張してしまってなかなか自分を出せない。好きすぎて何をするのも恥ずかしくなってしまう。そんな恋に夢中の人は冷静に自分を見つめなおすべきです。

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緊張するのは相手に飲まれてるということ

緊張する相手、憧れの相手に恋心を抱いてしまうと、たとえ交際が始まったとしても、フェアな関係を築けないで終わる可能性が高いです。

いつも言葉を選びながら話し、自分をよく見せようと必死になり、相手に気に入ってもらうために頑張るという精神状態では無理が生じるのは想像に難しくないはずです。

そのような一方的な恋をすれば、相手も自分の優位性に気づき、あなたを利用する傾向になりがちです。緊張するということはその時点であなたは相手に飲まれているのです。

相手に飲まれているということはどこか不釣合いな部分があるという証拠でもあります。外見的、経済的など、あらゆる条件で別次元の人と付き合おうとしていませんか。そういう相手は憧れだけで留めておくのが賢い選択です。

緊張する相手ではなく、安心する相手を探すべき

ではどんな相手と付き合えばいいのか。一緒にいて緊張する相手ではなく、居心地のいい相手を選ぶべきです。

この人といると飾らないでいられる。この人となら本音で話ができる。この人となら心が安らぎ、リラックスできる。そんな相手と付き合うのが理想です。そういう相手とならきっと長い付き合いができるはずです。

毎日不安や緊張に包まれながら恋をするよりも本当の意味で自分に合った相手を見つけるほうが幸せをより自分に引き寄せることができます。

まとめ

自分に合った相手を見つけるには、相手とのフィーリングが大切です。同じ趣味を持つ人。話が合う人。仲良くなれそうな人。雰囲気がいい人。パッと見た感じ親近感が沸く人など、恋の信号は色々ありますが、今の時代はペアーズなどのアプリを使って、ターゲットを絞ると見つけやすいです。

ネットで知り合うには抵抗がある人こそ一度使ってみてください。きっとその効果が分かるはずです。

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